・7月、球's6月号にてキューデザインコンテストの企画を知る
→NCインレイ及びハギによるキューデザインを一般公募。
→受賞者は12名、入選者発表は球's12月号にて発表。
→受賞者にはオリジナルデザインのキューを一本進呈。
→入選者デザインは来年ADAMのニューラインアップとして販売。
・8月、作品10点を作成、コンテストに応募する
→応募要綱を確認、バットの展開寸法がおかしいのを確認する。
→デザインはIllustlatorにて、剣モノ、ハギモノ合わせて10点提出。
・10月、ADAMジャパンから作品の入選通知が手紙で来る
→この段階で、どのデザインが受賞したのかは不明だった。
・11月、球's12月号にて発表確認。プリントキューでの生産を知る
→受賞作品は自分でも受賞を願っていた「WhiteKingdom」。
→今回の応募は「NCインレイ及びハギによる」ものではなかったのか??。
・検討の結果、今回のキューデザイン入選の「辞退」
を表明。。
→作者の思い入れを伝えるべく、球's編集部宛にメールを入れる。
・球's編集部様及びADAM様から返信が来る
→今回の件、ご理解いただけたとのメール。プリント生産について承諾。

入選作品(提出デザイン):「White Kingdom」
詳しくは球's12月号をごらんください。
・6月11日、ADAM様から待望のキューが届く
→入選作品「White Kingdom」と「Ran01」が2本同時に届く!!
→ほぼデザイン画通りのハギとインレイ。素晴らしい出来映えに感激!
・10月、オリジナルデザインキュー発表
→ん?受賞デザインとはさすがに随分違うなぁ。。。
リングも緑ダイヤインレイもない。。。
→キュー尻も逆剣になってるゾ。。。まぁ、いっか。。

↓

・いつかこのキューを使っている人に出会うことを夢見て。。。
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